愛とお金の関係性 僕が起業するまでのお話

こんにちは ウォルトです

学童の子供にもらったお手紙

 

このレポートは、なぜ僕が『起業』という選択肢を選び、そこから結果を残すまでのその軌跡を綴ったものです。

 

 

内容としては、家族、友人、恋人、子供たち 僕が大事に思っている人を守るためには、「愛」だけでは助けられないと知り

 

 

この社会で大切な人たちを守るためには

「お金」を求めて行動し始めたました。

 

 

ライフラインになる。

ぼくがいれば、大丈夫。

そう思ってもらえる様な人間になる

 

そのために、ビジネスの世界に飛び込んだ20代の青年が成長していく物語です。

 

 

なぜこんなレポートを書いたのか?というと、

自分への戒め、初心を忘れないようにする。という気持ちと同時に、

 

もしこれを読んで共感してくださる人がいれば非常に深い話ができる様になると思い書きました。

 

 

長文になりますが、お読みいただいた方からは、

「僕も変わりたい」「愛だけでは救えない」

「残念だけど、お金がないと助けられないこともある」

そういったお声をいただきました。

 

 

このレポートが皆さんの大事な人を守るための第一歩になると嬉しいです。

またどんな思いで情報発信しているのか?

それも書いたので感想をもらえたら嬉しいです。

それでは、始めます。


愛だけじゃ、守りたい物は守れない

愛情表現にもお金が必要だ。

 

 

形として伝えてあげないと歪んだ子供になってしまう

形として伝えないと、大切な人への気持ちは伝わらない

 

 

お金だけでも、愛だけでもダメだ。

その両方が必要なんだ・・・・

 

 

1998年 11月21日 長崎県 佐世保市

僕は、自衛官の父と管理栄養士の母の元に次男として生まれた。

 

 

大人になるまでとても裕福というわけではないけれど、

お金に困窮して、悔しい思いをした経験はない。

 

 

幸せな一般家庭で育ったと思う。

 

 

親にもとても愛してもらったのを、

20歳を超えてからすごく感じる。

 

 

勉強も頑張ってそれなりの高校に通っていたし、

 

大学受験では全落ちするっていう失敗をしてしまったけれど、紆余曲折あって

最終的には海外の大学に進んだ

 

 

留学当初は、英語を話すことはできなかったけれど、

努力をして覚えたし、大量に出される課題、テストを乗り越えてきた。

 

 

おそらく学歴という面で言ったら高い方なのかもしれない

10代から世界を実際に見て、見聞を広げる機会を得られたのは本当に良かったと思う。

 

エジプト イエメン サウジアラビア ロシア ブラジル ベトナム ブルネイ モルディブ パキスタン ウズベキスタン マレーシアなど世界中に友達が作れた。

 

 

にもかかわらず、

今まで学んできたことが直接的に役に立たない

『孤児院』『児童福祉施設』で働こうと思っていた。

 

 

その理由は、

コロナにより海外から帰国した僕がやっていた

 

インターンシップでの出来事と

バイトが理由だ。

 

やっていたバイトとは、学童(放課後ルーム)

 

 

学童とは、役所が対応する間際 育児放棄気味の家庭、

片親やご両親が仕事で忙しくて、小学1年生~4年生の小さい子供の面倒を見ることができない家庭に代わりに第二の家庭として、子供たちの成長を促す仕事

 

 

そこに集まっている子供たちの家庭環境は、

僕が今まで当たり前だと思っていた

“一般的な家庭”とは大きく離れていた

 

 

・母親が子育て疲れしてネグレクト気味で

少しでも子供と離れた時間が欲しいという家庭

 

お母さんに「殺すぞ」と言われる子供も見たことがある

 

そういった光景も目にすると、本当に胸が締め付けられた気持ちになる。

 

 

世界でたった1人しかいない母親にキツい言葉を投げかけられた子供の気持ちを考えると、これを書いている今ですら涙が出そうになる。

 

 

・シングルマザーで、子供と一緒に居てあげたいけど、

お金がないと生活ができないから1年生の子供を1人残して、フルタイムで仕事をする家庭  

 

 

お迎えにくるのは19時45分

 

 

・ご両親がどちらも精神病を患ってしまい家庭として機能しているのか怪しい家庭

 

中には家に帰るのを極端に嫌がり虐待の可能性がある家庭

この虐待があるかもしれない子供は、僕の腰下くらいまでしか身長がなく、いつも足に抱きついてニコニコしている1年生の女の子だった

 

そんな事情は周りからわからないくらい笑顔を見せている子だった。

 

その話を聞いた時には心の底から怒りが込み上げてきた

 

なんでこんなにもかわいい子供たちを、
虐待することができるのか。

 

 

意識して見てみると、周りの大人の顔色を常に見て、ちょっとのことで泣いて周りの大人の対応を伺っていた

 

 

他にも、精神が非常に安定しておらず、

泣き出してしまう子もたくさんいた。

 

 

暴力的になってしまう男の子もいた。

 

どの子供達も周りから見たらいい子だし、素直に育っている様に見えるけれど、

心の深いところでは愛情に飢えていた様に思う。

 

 

ちょっと反抗して周りの大人がどんな対応をするのか、

悪さをして気を引いてみたり、言葉遣いを変えて、大人を試すようなことをしている子もいた。

 

 

子供は何も見ていない様に見えて、
実は、大人の表情や行動をじっと観察している。

 

この人は信用できる人か、危なくないか。

物心つく前にはお父さんがいなくて、
男性職員である僕にべったりする子もいた。

 

 

子供にとって、一番大事なのは愛情だ。

 

 

これは誰がなんと言おうとも親からの愛情がなければ、

人間は真っ直ぐ育つことはできない。

 

 

こういった背景もあり、

大学卒業後は、孤児院 

最近の言葉で言うと、

児童福祉施設で働きたいと思っていた。

 

 

学童よりも長い期間、接することができる

期間は18歳まで、

 

 

本当の親の代わり

彼らにとって一番重要な時間を共有できる仕事だからだ。

 

 

僕は親に愛してもらったから、

自己肯定感を高く持つことができた。

いろいろな挑戦もすることができた。

 

 

そんな一方で、たまたま生まれた先の親の状況によって、生まれてすぐにご両親と切り離されてしまう子供がいる。

子供はなに1つ悪くないのに。

そんな彼らに愛情をあげることができたら、

少しでも良い人生になってくれるんじゃないか?

 

 

そんな思いから、

児童福祉施設で働くことを真剣に考えていた。

そんな矢先のことだった。

インターンシップ先 癌(ガン)になる

僕はバイトしつつも、一応、将来を見据えて、インターンシップをしていた。

 

そこでお世話になっていた大好きな先輩がガンになったことが僕の人生を大きく変える出来事になった

 

その先輩はすごく僕によくしてくれた

 

毎日ご飯に誘って奢ってくれるし

仕事後に飲みいこうよって
声もかけてくれる

すごいおとなしくて温厚な性格

 

面倒見がすごい良かったと思う。

 

ただおとなしいし、ゆったりしているから周りの社員からは雑に扱われていたと思う。

 

 

お局ババアたちがご飯を食べている時に、ちょいちょい陰口が聞こえてくるみたいな感じ

 

 

本当に嫌だな

 

 

そんな僕の大好きだった先輩が

いきなりガンになったんだよ。

 

 

当時、調べまくったのでよくわかるのですが

ガンの治療はまじで高額。高え

 

入院すると1日あたり
2万円×20日~1ヶ月 

全部で60万円前後 

保険に加入していた場合は
自己負担額は9万円。

 

 

その時は、会社がお金を出してくれると言う形で乗り越えましたが

20代にとっての9万円がどれだけ大きいことか。

 

 

早期発見であったため少しの入院と手術で終わりましたが

もし少しでも遅れてしまっていたら、

抗がん剤治療か
先進医療かを選ばなければいけない

 

 

先進医療は、最先端の高度な技術を駆使した治療のため

まだ扱える医師も少なく、設備が整っているのも大きな病院だけ。

 

 

痛みや苦痛が少なく治る可能性が高い分、

一般的ではなく

公的な保険の適用外となっていて、自己負担になるケースが多い。

 

しかも、治療の中でも特に高額

価格は270~300万円前後

 

高いけど、体に優しいし、痛みも少ないからかなり楽

 

 

僕は先進医療を僕の周りにいる大好きな人たちには受けさせてあげたい。

 

 

 

・もし癌になったのが、僕の親だったら

・もしこれが僕の親友だったら

・もしこれが僕の恋人だったら

・もしこれが僕の未来の子供だったら

 

 

 

自分にお金がないが故に、

助けてあげることができなかったら・・・

 

 

僕が児童福祉施設で働きたいのも、

彼らに愛情を注ぐためだ。

 

 

学童の子供たちが親と一緒にいられないのも

『お金がない』からだ。

 

もしお金があれば、働かなくていい。

 

そうすれば子供と過ごせる時間が増える。

 

海外旅行に行って、
経験を増やして豊かな人生にすることもできる。

 

習い事をして可能性を広げることもできる

 

 

 

そこで考えてみた

 

 

僕1人が職員として
小さな施設の中で40年働くのと、

 

 

僕が起業して成功して
お金持ちになり
金銭的援助をする

 

どちらの方が効率良く

より多くの子供たちを助けることができるだろうか?

 

 

 

もちろん彼らに直接関わって人生を見たいと言う気持ちがあるのは事実だが、

1人でも多くの子供たち
彼らの幸せが優先だ

 

 

僕一個人が子供と遊びたい!という欲よりも「お金があれば多くの人を助けられる」という事実をぼくは選んだ

 

 

辛い道になるかもしれないけど
何かを得るためには犠牲は必要だ

 

仕方ない。

 

 

ただ優しい言葉だけかけても仕方ない。

お金がないと、好きなものを買ってあげることもできない

面白いゲーム 旅行 

金銭的に我慢せざるを得ないことがどれだけ多いことか。

 

 

そういったものにポンとお金を出してあげる強さが、男である僕には必要だと思った

 

 

口ではなんとでも言える

行動をする必要があるんだ!

 

 

お金持ちになるために

僕が苦労することなんて大したことない

 

幸せになってくれ・・・

 

 

僕が児童養護施設に就職して

「守ってあげることができる」

人数って何人だ?

 

 

 

そう考えると僕はどれだけでも頑張れる。

 

 

子供からのもらったお手紙

このお手紙を見るだけで、

どれだけしんどくても頑張ろうと思える。

 

 

自分の子供でもないのに、

それだけ力がもらえてしまうのだ

 

 

もしこの子達が病気になってしまったら、

お金を払ってでも助けてあげたいと思うだろう。

 

 

 

でも、僕にはお金がない…

お金が欲しい。

時間よ戻ってくれ。

 

 

もう一度23歳に戻してくれ

 

そしたら、絶対に起業してお金持ちになるチャンスをもう一度くれ

 

当時、溜め込んでた貯金を全部使って教材も買うし、必要ならコンサルを受けて、ビジネスレベルを上げるから・・・

 

戻ってくれ・・・・

 

そんなふうに嘆いたところで時間は戻らない

 

だったら今

この瞬間から挑戦すればいいじゃん。

 

 

どうせこの先後悔する瞬間は出てくる。

 

 

昔に戻りたい!

 

そう願うだろう。

そんな時に後悔しない様になりたい

 

死ぬ時にもっと楽しいことをしたかった

 

挑戦しておけばよかった

 

そんな後悔をしないために

今から挑戦しよう

 

最高だった!って言って死ねるようにしよう

今この瞬間の「つらい」「お金がなくなる」っていう感情に耐えて勉強しよう!

 

 

そして、僕が助けたいのは子供だけではない。

 

 

もし親友や恋人が病気や精神的にキツくなり

仕事を辞めたいと思った時に

 

「お金がなくなってしまうからやめられない」

「子供がいるからパワハラされているけど仕事をやめるわけにはいかない。子供を露頭に迷わせることになってしまう」

 

 

そんな時に

「やめてもいいよ。僕がいるからお金の心配なんてするなよ。とりあえず100万円あげるから旅行いってきたら?また考え直そうよ」

 

そんな言葉をかけてあげることができたら、

どれだけ救えるだろうか?

 

どれだけカッコいい男か!
僕はかっこいい男になりたいよ

 

 

周りの人が景気が悪化して

リストラが進み

 

仕事にこまったら
雇ってあげられる。

 

そしたら「今は自分のことを考えなよ」

って優しい言葉をかけてあげられる。

 

そう言ってあげることができたら
どれだけいいか

 

 

恋人に夢ができた時に応援できたらどれだけいいか

 

 

やってみたいことがあった時に「お金を言い訳にすることなく全力で応援することができたら…」

 

 

学費が・・・

 

 

将来、学童で出会った子供たちが、18歳になった時に

大学に行きたいけど、親がシングルマザーでお金がなくていけない

 

 

夢はあったけど、金銭的な理由でやめてしまった。

 

病気になったけどお金がなくて治療ができません。

 

「お金は出すから今から挑戦しなよ!!」

その一言が言えない情けない自分。

 

 

そんな場面に、お金のない僕が直面したら、

 

 

どれだけ自分の無能さを恨むだろうか?

 

 

なぜ努力してお金を稼がなかった?

なぜ自分は貧乏なんだ。

なぜ挑戦しなかった?

 

 

ちょっとの失敗にビビって挑戦できないカッコ悪い男だ。

だから貧乏なままなんだ。
これはお前に対する罰だ。

 

 

そうやって自分の無能さ

何より現実から逃げた 『ださい男』であったことを責めることになる

 

失敗してもいい

ただ挑戦から逃げることだけはしたくない

 

 

後悔しているときに自分をどれだけ責めたとしても、そこから金持ちになるわけでもない。

 

 

何も変わることはない

 

行動しなきゃいけない。

 

自分も周りも
愛情だけでは守れない

 

自分の愛する人も
大切な人も守れない

 

 

「お金」がないと
心に余裕がなくなって

守りたかった相手を傷つけてしまうことだってある。

 

 

 

 

「優しさ」「愛情」を形にするには

 お金が必要なんだ。

 

 

どれだけ優しくても

どれだけ愛情があっても

お金がないと助けてあげることはできないんだ

 

 

お金があれば子供、周りの人がやりたいこと叶えたい未来を応援できる。

 

 

これまで自分を大切にしてくれた人たちに感謝を込めて

お金があれば旅行につれていくことだってできる

 

 

イタリアで美味しい
本場のピザも食べることができる

 

 

稼ごう。お金だ。

僕がやるべきことは
収入を増やすことだ

 

 

僕がいれば大丈夫。

 

 

ウォルトがいればお金に困ることはない

最悪、彼にお願いして助けてもらえる!

 

 

そんなライフラインになりたい

 

僕がいれば、安心できるって

思ってもらいたい。

 

 

 

そこから先は
お金を得る方法を調べまくった。

 

 

 

FXやMLMなどの怪しいものから、

プログラミング、物販、トレーダー、

インターネットでの起業

 

 

FXMLM(マルチ)はまずない。

前に、サッカー部の人間が、成人式の同窓会のために作られたグループラインの人間にメッセージ飛ばして勧誘していたの知っていた。

 

僕も送られてきたいから
いいイメージがない。

 

事実FXはほぼ稼げない。

 

 

あとから知った話、数千万円稼いでいる人間ですら手を出さないくらい賭け。

FXだけはやってはいけない。

 

 

プログラミング。

これも副業やスキルを磨くといった面では非常に優秀な選択肢だと思うけど、独立したいって考えるのであれば、結局自分で案件をとらないといけないから、

結局セールス力が必要になる

 

 

セールス力があれば自分で他のビジネスを展開できる。

そもそもプログラミング習得に2年も3年もかけられない

 

 

プログラミングで独立して食べられるようになるころには30代だ。

遅すぎる。1億以上のお金が必要なんだ。

 

 

物販 せどりを呼ばれるもの、

このやり方をインターネット上で教えている人たちを見つけた。

よくよくみてみると、彼らはせどりで稼いでいる利益をあげていい生活をしていると見せかけて、せどりのやり方を教えるビジネスで稼いでいた。

 

結局はコンテンツを作って売るというビジネスをやっているのだ。

 

だったら

 

初めからコンテンツを売るビジネスを始めて仕舞えばいいじゃないか。

 

 

今だから言えるけど
起業は知識ゲーム。

 

 

やり方さえわかっているのであれば、誰でもできる。

知っているかどうかだ

 

 

ビジネスは一定のルールがある

要は型だ。

 

 

この型さえあれば

ビジネスは絶対に成功する

 

 

集客→教育→販売

 

集客ってどうやるの?

教育って何?

販売ってどうやるの?

 

 

これが全て分かればお金が稼げるわけだ

 

だったらやればいいじゃん。

 

 

後で話すことになるけど、

お金が発生する瞬間というのは
モノが売れた時だけだ。

 

その物を売るスキルさえ身につければ、

すべてOK

 

法律も税金も知らなくていい。

そういうものはお金を稼いで、

プロにお支払いしてお任せすればいい。

 

 

僕の仕事は売ること。

ちなみに、売るスキルも暗記ゲー

 

 

僕は売れるパターンを覚えているから、
商品を売ることができる。

世の中の広告も

CMも売れるセールストークも

すべてパターンで売れている。

 

 

びっくりするくらいパターンでできてしまっているのだ。

 

だから、それを勉強すれば

嫌でも売れるようになってしまう。

 

 

話は戻るけれども

ビジネスを始めようにも
やり方を知らなければ

どうしようもないので
まずは学ぶことにした。

 

 

たまたまYoutubeで流れてきた

月収500万円の起業家の60万円の教材を買った。

 

 

 

多少怪しいとは思ったけど

こんなところで
足踏みしている暇はなかった。

 

とにかくお金持ちになるためには
なんでもやってやる。

そんな意識でいた。

 

 

毎日毎日勉強したし、Twitterも作ったし、
ブログもなけなしのお金を叩いて始めた。

 

 

ただそんなに簡単には、いかなかった。

 

 

ノウハウコレクターになった。

そこから24ヶ月間 無利益だった。
ただ毎月60万円を分割で買ったお金が口座から引かれていく惨めな気持ちを経験した。

悔しい。

 

 

なにがいけないんだ。

僕は60万円使って稼げなかった。

 

 

センスがない?

 

 

関係ねえ。
センスがあるかどうかは知らねえ

 

成功するまで続ければ失敗にならねえ。

 

 

かかってこいよ。

 

 

 

僕はそんなところで挫けている暇はない

 

 

 

一度冷静になろう。

落ち着いて考えてみよう。

 

 

 

「僕はなんで今稼げていないんだ?」

すると1つの結論に至った。

 

 

そんなのは簡単だった。

この教材は仕組み化とか、マインドとかは語っているけど

 

 

 

一番大事な、ものを売る技術 について

何一つとして話していなかった。

 

 

 

これからビジネスを始めたいと
思っているのであれば、

絶対に売る技術を学んで欲しい。

 

 

そうしないと過去の僕の様に時間とお金を無駄にすることになる。

 

 

 

そうか。売る力が足りていないんだ。

 

そりゃ物が売れないのに
お金が稼げるわけないよな。

 

 

フォロワーが増えたところで
お金が稼げるわけではない

PV数が増えたからって
自由になるわけではない。

 

売れるからお金が稼げるんだ

 

購入者が1人でも
増えればお金は増える。

じゃあ、売るスキルじゃん。

 

 

 

売るスキルを学ぼう!

 

 

もうお金はないから失敗できない。

どうやって戦うか?

 

 

今回は商品選定を吟味した。

だれから買うか?

どんな人から買うか?

 

 

 

その中で選んだのが
月収1億越えの起業家だ。

 

この人の教材は30万円するけど、

この人なら間違いないにに違いない。

 

 

買おう!!!!

 

もう悩んでいる暇もない

早くお金を稼げる様になるしかない!

 

 

そんな気持ちでいっぱいだった。

それから1ヶ月間

 

ずっと勉強した 

 

 

 

売るために必要なのは〜という言葉を聞かない日はなかった。

常に耳にイヤホンが付いていた。

 

起きている時も寝る時も、勉強し続けた。

暇な時間なんて存在しなかった

 

世の中の売っている瞬間

欲しくなった瞬間を覚えまくった

 

広告、ダイレクトメール
CM、セールスレター

その1ヶ月間はほぼ家から出ることなく勉強し続けた

 

 

 

その結果、売るのが余裕になってしまった

・何を話せば売れるのか?

・何を見せたら商品を購入したくなるのか?

 

 

 

世の中では自動化 仕組み化 

そんな言葉が流行っているが、

まずは商品を1個売れる様にならないと話にならない。

 

 

アップルも、トヨタも、日産も、ソフトバンクも

すべてのビジネスは商品を1つ売るところから始まる。

 

 

 

そのために売る技術は必要不可欠だった。

 

 

セールスをやると
相手の考えていることが見える様になる

だから、相手が求めている答えを提供できるようになる

 

 

それで僕が人生で初めてスタートしたのが、

『オンライン上での塾』

 

早稲田の生徒と組んで
ビジネスを始めた。

結果、スタートから
1週間で生徒が取れた。

 

 

つまり、塾という商品が売れたのだ。

 

 

税金も法律も何にも知らないけどいけた

ビジネスは本当に1つ売るところから始まるのだ。

 

 

これが僕の起業家としての第一歩だった。

 

 

僕の仕事は売ること 生徒をとること

早稲田の生徒は、教えることに特化して仕事を

適材適所分けていた

 

ただ売るという行為に慣れてくると、

これ、自分でやる必要なくない?と思い、

ブログ記事とYoutube動画に売れる文章とトークを残して

おいて、勝手にセールスがかかるような流れを作った。

 

 

 

すると、僕が寝ていても入塾したいです!という人が生まれてきた。

 

 

 

なるほど、これが世の中のいう自動化か。と思ったけど、

初心者は自動化することを考える前にも、

まずは自分の力で商品を1つ売れる様にならないといけない。

 

 

 

そこから先は色々な業界に手を出した。

 

英語 恋愛など。

どれも元々自分が持っている知識をPDFや動画にまとめて人が欲しくなるように仕組みを作って売り出した。

 

 

そしたら、これも僕がカラオケをしている間に売れた。

なるほどな。

 

 

 

60万円の教材を買っても売れなかったのに、セールスをたった1ヶ月勉強しただけで、30代の社会人よりも稼げるようになってしまった。

 

 

 

その後は、文章術、マーケティング、ブランディング

頭がおかしくなるほど勉強した。

 

その教材の声が寝ている時に聞こえてくるくらい勉強していた。

寝ているのにもかかわらず夢の中の僕はイヤホンを耳につけて勉強していて、寝る前に聞いていた音声が聞こえてくる。

 

 

 

それくらいまで聞き込んだ。

 

 

すると、利益が増えていくのが目に見えてわかるから楽しかった。

 

 

 

ただ勘違いして欲しくないのは、すべては売るに始まり、それ以外のスキルは売り上げを伸ばすスキルだということ。

 

 

もしお金が稼げる様になりたいと思うのであれば

徹底的に売る技術を学んでください。

 

 

最後に。

僕の周りの人を助けあげられるのは、僕が認知している人たち。僕の手の届く範囲だけ

それだけでは救えない人もいる

 

 

であるならば、

僕 ウォルトというアカウントを通してビジネスを教えてきます。

僕と同じルートを辿って1人でも多く成功して、僕が手の届かない人たちを代わりに助けてくれる人が増えて、それで子供たちも幸せになってくれたら嬉しいです。

 

 

綺麗事に聞こえるかもしれませんけど、本気です。

僕はこういう思い出情報発信をしています。

 

 

特に意識していることは、

誰一人として、ノウハウコレクターにならないように

購入者が、全員収益化を目標とすること。

勉強する順番を間違えると一撃で死ぬので、

まずは売る技術

 

そして原理原則から学びましょう。

 

 

そのスキルを使って

人生初めてのBrainを出したら200部以上売れて、

Brainマーケ部門3位に入りましたし、寝ている間に3万円振り込まれたりしています

 

 

 

元々、ノウハウコレクターだったとしても

受験に全落ちした僕でも

セールスは覚えればできるようになりますし、

 

 

セールスができる様になれれば

お金も稼げる様になります

 

 

証拠

これからも知識を入れて

自分のビジネスに生かしてどんどん成長していきます。

 

 

自分が満足した!楽しかった!

そして、周りの人に感謝される様になりたいと思っています

今、なんとなく頑張れないという人は、なんでもいいので目標を持ちましょう。

 

 

 

好きな車

行きたい国

そこにいくには具体的にいくら必要なのか?

具体的な目標を計算して妄想しまくることで、

活力が湧いてきます。

 

 

 

これは自分の脳をハックして行動させる技なので、

使ってみてください。

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

最後まで読んでいただきありがとうございます

 

 

たまに学童の子供たちに美味しいお菓子を持っていくと

喜ばれてすごい嬉しいです。

 

 

なんか美味しい高そうなお菓子をくれる変なおじさん
(23歳だけど)になりつつあります笑

 

 

 

僕のメルマガ読者さんは、自分がライフラインとなって、

周りの人を支えていきたいという強い志を持った愛の深い方が非常に多いことだと思います。

 

 

なので、そんなに懸念はしていませんが、セールスを学んでいくと、人を洗脳する技とか依存させる方法を学ぶことになりますし、僕もそういった技を教えていますが、間違っても変なことに使わないでください。

 

 

最近だと、さらなる成長のために

法人案件を抱えていたり、個人で占い師、アイドルのプロデュースやゲーム制作&リリースをしているガチの経営者に300万円ほどお支払いして、コンサルを依頼しました。

 

 

その成長についても発信していこうと思います。

公式LINEでは、僕が6ヶ月間で1200万円を稼ぎ
そのうち1000万円を情報投資しました。

 

 

そのまとめの動画を期間限定で配布しているので

このメッセージが読めているうちは受け取れます!

いまのうちに追加して学んでください。

 

LINEはこちらから

P.S この記事の意気込みを書いてから…

れを書いてから20日くらいで月収が48万円を超えて、その3ヶ月後には300万円を超えました。

無事、過去に誓った自分の願いを叶えられました。周りを助けるだけの力をつけました。僕のコンサル生も2年間ノウハウコレクターしていたけど、僕のところに来てからたった2ヶ月半で会社員から月収50万円を超えました。

 

僕が毎日、毎日知識にお金を使いまくって、買った知識を頭の中にいれて考え続けて言語化して理解しまくったからこそできたことだな…と本気で思います。

 

頑張りましたよ。今の僕は。

過去のウォルトさん。

 

起業を決意してくれてありがとう。

そのおかげで今の僕がある。

 

 

追記 Ver.2

 

追記を書いてから4ヶ月後

 

月収が800万円を超えました

 

もうお金という概念が人生からなくなりました

世の中の大抵のものが買えるようになりました

 

次は1億円を超えたら書きたいな。

 

 

最初に目指していた僕がいれば大丈夫
って思われるような人間

とりあえずはなれたんじゃないかな

 

ここまでだいたい8ヶ月です

 

 

めっちゃ成長したな

 

最初はこんなふうになりたい!って宣言しているだけだったけど、今は達成しました

 

先進医療を受けさせてあげることもできます!

 

やったぜ!!!

 

死ぬ瞬間に後悔することが減ったと思う!

 

 

もっといい人生にするために勉強しまくるし、同じ思いをもって起業をしたい人にもっと教えまくるぞ!!

 

 

がんばるぞ〜

==========

 

ビジネスを始めてから

1ヶ月目で48万円 

3ヶ月目には100万円を超えて 

4ヶ月目に330万円 

6ヶ月目には425万円と

トントン拍子で収入を伸ばしてきました。

 

 

 

周りの人には頭がいいとか

自信すごいですね。かっこいいですとか

話がわかりやすいです!面白いです!

と言ってもらえるようになりましたが

 

当然、一番最初はできませんでした。

 

 

慣れただけです。

 

ビジネスは「慣れ」であり

知識ゲームですからね。

 

 

僕が起業に至るまでの物語を書きました。

実は月400万円を超えた今でもバイトを続けてました笑

 

 

そんなお話

 

愛とお金