【マーケティング事例】歌い手として成功するなら?有名になりたいなら?

こんにちは ウォルトです。

 

 

マーケティング事例シリーズ第一弾ががめちゃくちゃ人気なので

 

月収300万円のマーケターとしての視点で解説します。

内容は

 

第二弾【歌い手として有名になるなら?】です

 

集客の本質的な部分を話していくのでかなり勉強になるかな?と思います。

 

第一弾はこちら↓

 

 

有名になるのに大事なこと。

それは歌声よりも〇〇の理解

ただ歌がうまいだけじゃ、ダメなんですよね。

有名になりたい場所が

 

  • 路上ライブでも
  • YouTubeでも
  • TikTokでも
  • インスタでも
  • Twitterでも

原則は何一つとして変わらないです。

 

 

それは需要の理解

 

 

要は、あなたの歌っている歌は

 

周りが好きなものですか?

それとも、あなたが好きな歌ですか?っていうことです。

 

 

人気になりたいのであれば

 

  • みんなが知っていて好きな歌。
  • 今、ハマっている可能性が高い歌

を歌わなければいけません。

 

オリジナルなんて言語道断

 

これは自分が好きだし、みんな好きだろう!と考えるのではなくて
もっと広いマクロな視点で見てください。

 

需要がある歌っていうのは

 

例えば

2022年に流行っているアニメやドラマの主題歌

 

SPY×Family

チェンソーマン

かぐや様は告らせたい

 

2020年であれば

鬼滅の刃

 

2016年であれば

「君の名は」の、前前前世

 

髭男のPretenderとかも映画で有名でしたね。

広くメディアで取り上げられている歌を歌うべし。ということです。

 

路上ライブで有名になりたいなら?

インターネットだったら

しっかりとサムネイルでわかりやすくしておけば

勝手にその歌を好きな人が検索して聞きにきてくれるのでOKなんですが

路上ライブだと、場所の属性を考えなければいけません。

 

若者が多い原宿で、演歌を歌っても

誰も足を止めない。刺さらないですよね。

 

だからこそ

その場所にいる人が好きそうな歌を歌う。
必要があるということです。

 

鬼滅の刃 無限列車編が上映されていた時に、
映画館の前で主題歌を歌うとか

 

Stand by me ドラえもんなら
その主題歌などなど

 

確実に興味を持っている可能性が高い歌を歌うということです。

 

新宿とか広い場所であれば、人気が日本全体で高い歌を歌った方がいいです

 

じゃあ、どうやってそんなの調べるの?

 

簡単です。

 

YouTubeでめちゃくちゃ再生数が伸びている
(トップ層の中で直近200万、300万以上の)歌を歌う

正直、これだけで伸びます。

 

そして大きな看板にURLと
アカウント名を看板に大きく書いておいとく。

 

段ボールとかよりもしっかりと看板を作ることを強くお勧めします。

重要な商売道具にはお金をかけましょう。正直、ギターよりこっちの方が大事。

 

こういうところで、ケチるから死ぬんですよね。ツールはケチらない。

ネットビジネスも同じです。

 

パソコン、メルマガツールなど絶対に課金すること。

 

 

大抵、チャンネル登録者が伸びていない歌い手は
これら全部できていません。

 

逆に言えばこれさえできるようになってしまえばOKということです。

 

絶対に大丈夫です。

 

なぜかというとビジネスはパターンであり、テンプレートだからです。

一人ができれば1万人できます。

闇雲にやる必要なんて一切ありません。

 

 

答えを知っていれば1秒で自分のビジネスも他人のビジネスも改善できるし

僕みたいなビジネスマンならコンサルをすれば100万出ます。

 

世の中のビジネスは全て再現性があります。

そういった答えを知るだけで結果がしっかりと出ます。

 

ビジネスで結果が出るということは
自分の力だけでお金が稼げます。

 

実際に今回のマーケを試してもらえれば確実に結果が出るのでやってみてください。

 

 

 

 

 

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ビジネスを始めてから

1ヶ月目で48万円 

3ヶ月目には100万円を超えて 

4ヶ月目に330万円 

6ヶ月目には425万円と

トントン拍子で収入を伸ばしてきました。

 

 

 

周りの人には頭がいいとか

自信すごいですね。かっこいいですとか

話がわかりやすいです!面白いです!

と言ってもらえるようになりましたが

 

当然、一番最初はできませんでした。

 

 

慣れただけです。

 

ビジネスは「慣れ」であり

知識ゲームですからね。

 

 

僕が起業に至るまでの物語を書きました。

実は月400万円を超えた今でもバイトを続けてました笑

 

 

そんなお話

 

愛とお金