乃木坂46 齋藤飛鳥 卒業コンサートに学んだ 成功法則と葛藤と嫉妬

こんにちは ウォルトです。

先日、乃木坂46齋藤飛鳥の卒業コンサート2日目に行ってきました。

 

感想の結論は、僕はアイドルを応援する側ではなくて、応援される側になりたい。なんなら、アイドルに応援されたい。そのために頑張ろう。です。

 

 

今回、人生で初めてアイドルのライブを見にいきました。

 

正直、アイドルのエネルギーってやばいな。
これ僕が女性だったら絶対憧れていた。
これはマジ。アイドル目指してたわ。あぶねえ。
それくらいキラキラしていた。

素晴らしいって思いました。

 

 

正直な話をすると

僕自身は全然アイドルに興味がなくて
ほぼ誘われたから行ってきたくらいのノリでした。

 

実際、3時間聴いていて、わかった曲は

インフルエンサーと
おいでシャンプー

この2曲しかわかりませんでしたが
非常に感動しました。

 

 

うおおおお!アイドル!!!って感じw

 

 

だからこそ僕は彼女たちに嫉妬をしました。応援するじゃなくて、応援されたい。彼女たちに応援されたい。

そんなお話をしていこうかなと。

 

当日は水道橋駅で降りて
東京ドームへ・・・いく前に

ドンキホーテで双眼鏡とライトを買いました。
コールとか歌はよくわからないけど、応援するぞ!!

 

 

周りには、乃木坂46のTシャツやタオルを持った人が
たくさんいて、なんか仲間や!って思って嬉しかったです笑

 

今後、コンサートやライブに行く人は
双眼鏡は絶対に持った方がいいでっせ。

まあそんな感じで「精一杯たのしむぞ!」

気合い十分です。

 

 

まず初めにドレスに身を包んだ齋藤飛鳥が1人だけで現れ
そのままドラムをしにいきました。

 

 

もう単純に思ったことは

 

「神々しい」「美しい!!!」

 

 

めちゃくちゃ綺麗や・・・

これが正直な感想です。

 

六本木や西麻布に住んでいるので
日常的にかなり美人になれていると思っていましたが

正直、格が違うなって思いました。

自信とかね。

 

 

あとね、誰か一人が話すときは
メンバー全員がその話している方に

体を絶対に向けて話を聞いている姿とかを見て
しっかりしているな・・・って思ったりね。

 

顔の造形というか

 

振る舞いや発言や今の立場など
そこの裏側にある努力や経験の上にある

圧倒的な自信。振る舞い方全てが努力の上に成り立っているな・・・
っていうのをめちゃくちゃ感じましたね。

 

 

僕自身、会社経営をしていますが
その際に、コンサルティングにも活かせるな〜
って思ったこととかも
このあと書いていきます

 

 

今回は、初めてのライブということで
周りのファンの動きにも圧倒されました。

 

歌を歌うときは皆がたち
それに合わせた掛け声とペンライトの動き

ダンスがありました。

 

 

 

僕は目がよくないので、全体をぼーっと見た時に
何万人の人たちが同時に動いている姿をみて
なんて語彙力のないことをいうのか

と、自分でも思ってしまいますが

 

 

東京ドーム一面が同じようにうごく様は
本当に綺麗だなって思いました

 

彼女たちが話せばファンは笑い

アイドルが笑顔になれば
ファンも笑顔になる

 

そんなコンサートでした。

 

そんな乃木坂46の女の子たちに
僕は感動よりも大きく嫉妬をしました。

今の僕は勝てない。だから悔しい。応援することしかできない。彼女たちに応援される側になれていない。

2023年現在 僕はビジネスを始めて1年たちました。

 

いまの僕に比べると
彼女たちは少なくとも

多くの人間を
幸せにしているはずです。

 

彼女たちのコンサートを楽しみに生きて
そこには全身グッズを揃えて集まり
彼女たちの新曲を楽しみに生きている

 

彼女たちが生きがい!と言っている人たちが
たくさんいました。

 

若い女の子もおじさんも
かかわらず幅広く楽しませていました

 

夢や希望を提供していました

 

これだけ多くの人に夢を与えて
活躍していて

 

みんなに「楽しい時間」を提供している彼女たちに
今勝てていないことが僕が何より悔しい

 

負けていることが何より悔しい。

 

僕は勝ちたい。

 

彼女たちと仕事をするとかは
どうでもいいけれども

 

 

それよりも今後大きくなっていき

乃木坂に限らず、アイドルや俳優、女優さんに
「あ、あのウォルトさんですか!!
声でわかりました!!お会いできて嬉しいです!」
って言われるぐらいになりたいですもん。

 

 

あ、あとそうだ。

 

もう一個思ったことがある。

自分が勝ちたい!っていう感情とも近いけど

 

僕は彼女たちを応援する側ではなくて
応援される側になりたい!!!

 

僕がアイドル側になりたい。

アイドルになって歌って踊るわけではないけど
ぼくが応援される側

 

行って仕舞えば、主役側になりたい

 

自分が周りから声援を送られる側がいい
主人公がいい

 

僕は応援して「楽しかった〜」ではなくて


応援を長い時間してくれて

 

お客さんがそろそろ終わりかな?ってなった時に
「もっとたのしめよ!!」って言って盛り上げたい

 

そんな主人公側に回りたい

せっかく1度きりの人生ですからね。

 

僕は誰かのために生きるよりも
僕は自分の人生を生きたい

自分のために生きたい

 

自分のために時間とお金を使って
レベルを上げて生きたい

 

ビジネスの世界
起業の世界に入る前の僕は

 

大学に全落ちして
好きだった女の子にふられて
入った大学でも成績は下から数えた方が早くて
就職活動もしていないし
貯金も2万円

実家暮らし

 

毎日バイトに自転車で通っていて
バイト先で怒られて

 

文句言いながらも
これ以外のバイトができないから
そこで仕方なく働いて

 

かっこいい自分、周りから尊敬される自分
強い自分、憧れる理想になりたい

 

とは思いつつも、そのやり方もわからないし
わからないながらに行動をすればいいのに

 

無駄なことをしたくないといって
明け方までゲームをする生活をしていました。どう考えても応援される側ではありません。

 

主人公からは程遠い生活です。

モブキャラもいいところ。

 

アイドルに認知されるどころか
自己紹介したら、顔を引き攣らせて

「あはははは…」
って苦笑いされる類の人間ですよね笑

 

そんな僕も
今ではどうすれば主人公になれるのか?

どうやったら主人公になれるのか?

その方法を見つけて、実践しています。

 

 

それが起業。

 

お金を稼げば
彼ら、彼女らと対等になれる。

過去がどんなものであれ努力をすれば
主人公側になることができる。


ってことを学びました。

 

まあ、努力をしていなくても
全員が人生の主人公なんですけどね。

 

ただお金を稼いだら
憧れていた芸能人が所属している
大手芸能プロダクションの社長と
ご飯も行けるようになりましたしね。

 

 

なんなら、コンサルティングをすれば
アイドルたちの上の立場になれます

 

経営者と結婚する芸能人多いですしね

 

今からスーパーイケメンになって
アイドルになれるものなら
なりたいけど現実的ではないし

再現性がないから

僕は勉強に勉強を繰り返して
10億、100億、1000億と稼いでいきたいですね。

そして、有名なアイドルに
「ウォルトさんですか!声でわかりました!!」
と言われるようになってやるぜ!!

なんて考えています笑。
これに関しては割と本気で思ってます。

 

まあ、実際には
もうすでにアイドルや元アイドルに
コンサルティングをしているので
一部かなった節はありますけど笑

 

他にもアイドルにコンサルしたい!という人がいると思うので
何をできるようになればコンサルできるのか?

を話して終わりにします

「コンテンツ」を教えることができれば最短最速

答えをいうと

「良いコンテンツ」を作れるようになることです。

 

コンテンツというのは
YouTube動画もそうだし

このブログ記事もコンテンツだし

テレビの番組もコンテンツです

 

人が見て、聞いて、読んで
人が時間を使い楽しむものはすべてコンテンツです。

 

ディズニーもコンテンツですね。
テーマパークもコンテンツです。

 

アイドル自体もコンテンツです。

齋藤飛鳥も言っていましたが

「最初はどのようなキャラでやればいいかわからなかった。」

 

どうやって振る舞えば人気が出るのかわからないし
ファンに受け入れられるのか。

 

乃木坂46にいる女の子やメンバーではなくて
「齋藤飛鳥」として人気になることができるのか?
私はどのようなコンテンツになればいいのか?

 

それがわからなくて試行錯誤をしていたそうです。

 

これが先ほどから話している

私という「アイドル」は
どのような「コンテンツ」になれば良いのか?

がわからないという状態なわけですね。

 

そこにコンサルをするということです。

僕はそこら辺が超絶詳しいわけです。

 

僕はコンテンツビジネスというものを
本職にしています。

 

人が楽しみ、時間とお金を使いたくなるコンテンツ、
また見たくなるコンテンツをたくさん作ることが仕事です。

 

 

そういったものを
YouTubeやブログやSNSに流して

 

コンテンツを見た人が楽しみ

他のコンテンツ見てファンになり
商品を買ったり
北海道や福井から参加費を払って
僕に2時間会うためだけに来るようになりました。

 

このコンテンツ作成の力を人に教えたら
去年は激務公務員でうつ病だった人が

今年は会社をやめて
僕のように自分で会社経営をはじめました。

 

 

良いコンテンツを作れる
ってめちゃくちゃいいなって思います。

 

人生単位で影響しますしね

というのも、僕は自分自身がアイドルでなかったとしても
コンテンツとして考えています。

 

恋愛もコンテンツで決まります。

 

ぼくという男を楽しむ

ぼくというコンテンツを楽しんでくれた女性が
僕と付き合ってもいいかな?ってなれば付き合えますけど

 

僕という男がオワコンだったら
無理じゃないですか。

 

だから、
女性はどういうコンテンツ(=男)が好きなのか?も
オスとメスの関係 生物学の観点から勉強や分析、研究もしました。

 

就職活動も同じですよね。

僕というコンテンツが良ければ
会社員として雇われるわけですけど

オワコンだったら無理だし

 

就職後も、出世できるかどうかは
僕というコンテンツの良し悪し次第です。

 

 

何を話して、どんな振る舞いをして
どんな服装をしてっていうのが
日常生活でいうコンテンツですね

 

その中で一番大事なのが
「どんな話をするか?」です。

 

正直、世の中を見ていても
もったいないな。って思うことがたくさんあります。

 

乃木坂のライブでも

もったいない〜〜〜〜!!!!
って思ってましたし

 

たまに参加する飲み会でも
「いや、その発言したら女の子に嫌われんで。
あーあ。やっちゃった。もったいない」

ってことがしょっちゅうあります。

 

このコンテンツをつくる視点を
理解していないっていうのは
日常生活において、非常に勿体無いです。

 

もったいないでしかない。
それ以外の感情が芽生えてきません。。

このコンテンツ一個をちょっと学んで
できるようになるだけで
人生が超楽勝になりますからね

 

まずライバルが弱い

 

世の中の人はコンテンツの重要性に
そもそも気づいていません。

 

この僕の記事を読んで
初めてコンテンツの重要性に気づいた人もいるかと思います。

 

それくらい重要性が認知されていないのに
超絶強力なわけですね。

 

認知されていない理由としては
コンテンツを理解していて教えることができる人がほぼいないってこともあるとおもいますけど、それにしても、ちゃんとしたコンテンツを作ることができる人が少ない。

 

 

今の時代なんて
コンテンツで全てが決まる時代なのに

 

皆がネットを開いた時に
現れるものはすべてコンテンツです。

 

アプリもコンテンツ

YouTuberがあげる動画もコンテンツ

TikTokも1分前後のコンテンツですし

NetFlixなんてコンテンツでしかない。

 

常に僕たちはコンテンツに
囲まれて生きていて

 

大半の時間とお金をコンテンツに
消費しているのにもかかわらず


コンテンツについて考える人が非常に少ない。

 

そりゃあ、なんでも勝てますわ。

 

アイドルとかと経営者が結婚する理由は
お金があるってこともそうですけど

 

コンテンツの重要性を理解しているから
自分というコンテンツをどのように魅せたら
魅力的に見えるのか?を理解しているからです。

 

コンテンツの重要性や

どのようなコンテンツは人に好かれるのか?
がわかっていたら
自分のことも魅力的に魅せられますから

一人勝ちをすることができます。

 

まじでみんな弱いw

スポーツでいうと
経験者と未経験者の試合みたいになります。

 

機会があれば
一度コンテンツについて学んでみてください。

 

僕も公式LINEやメルマガで
コンテンツの重要性や作り方について話しているので
追加して、チラ見してみてくださいな

 

ここから公式LINEを追加できます

 

あとは、基本的に個人が起業をしていくための流れやノウハウ

企業コンサルティングをする時のポイントなどなどを
お話ししていますからみてくださいな。

 

 

 

 

 

 

 

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ビジネスを始めてから

1ヶ月目で48万円 

3ヶ月目には100万円を超えて 

4ヶ月目に330万円 

6ヶ月目には425万円と

トントン拍子で収入を伸ばしてきました。

 

 

 

周りの人には頭がいいとか

自信すごいですね。かっこいいですとか

話がわかりやすいです!面白いです!

と言ってもらえるようになりましたが

 

当然、一番最初はできませんでした。

 

 

慣れただけです。

 

ビジネスは「慣れ」であり

知識ゲームですからね。

 

 

僕が起業に至るまでの物語を書きました。

実は月400万円を超えた今でもバイトを続けてました笑

 

 

そんなお話

 

愛とお金